あなた史上最高のかわいさ(キレイさ)を。

これが僕が美容師をしてるうえで掲げてる【モットー】です。

どうも。ROCK美容師の新井です★

基本的にカットやパーマ、ストレートやトリートメント。どの技術も全部得意ですが、特にカラーとヘアアレンジには力を入れてます。

単純に好きだからっていうのもありますが、カラーとヘアアレンジは施術してる最中に1番ドキドキワクワクするからです。

カラーに関しては【透明感あふれる柔らかい色】を推してます。

その人その人のライフスタイルに合ったあなたにしかできない色を最小限のダメージで提供させていただいてます。

ヘアアレンジは絶対に外したくないそんな仕上がり。いままで見たことのない自分の姿。っていうのをテーマにルーズな質感のアレンジを得意としてます。

2014年と2016年にはいつもお世話になってるディーラーのムラカミ主催の中四国の美容コンテストにてヘアセット部門で2度グランプリを取りました🏆

あのときの快感は忘れられませんね。

ぜひその腕前を皆様にも体験していただきたいところです。

そんな感じでただの自慢話みたいになっちゃいましたが(笑) Instagramで毎日のサロンワークでの仕上がりなどを投稿してますのでぜひ見てくださいって話です。笑

新井のInstagram★

たま〜に変なのもあるかもですが、地味にたくさんあげてますのでよろしくお願いします。笑

美容師になるまでの。

こんにちは♪

早速ワードプレスの難しさにメンタルやられてる新井です。笑

 久しぶりに考えまくってて頭が割れそうですね。

結局いまだに画像の添付の仕方もわからないので(笑)読みにくいかもですが活字のみで書いていきますね🤣

今回アメブロからワードプレスに変えて心機一転ということもあり、僕も初心に戻り、なぜ美容師になったのかを思い出しながら書いていきたいと思います。

僕が【髪の毛】をいじりだしたというか、ワックスとかつけるようになったのは中学2年生のときです。

休み明けの席替えをしたときに、隣の席にクラスの憧れ的な女の子が来てしまって、どうにもこうにもいられなくってオシャレをするようになりました。これガチです。笑

なんならこの頃からエイトフォーとか汗拭きシートとかも使うようになりました。笑

 汗臭かったらいけないですからね🤣笑

ちょうどその時期自分なりにかっこいいと思う髪型があったので(花より男子の花沢類w)真似してました。

ウォンツでギャツビーのwaxを買って毎朝学校のトイレでセットしてました🚻笑

いつも遅刻ギリギリで走って行ってたので家ではしてなかったんですよね。

でそんなことをしてると周りの友達なんかもセットするようになってきて、たまたま上手だった僕に「セットしてくれよ!」とか言ってくるんですけどそれが案外嫌じゃなくて。

友達のまでするようになったらむしろ楽しくなってきて、いろんな髪型にも興味を持つようになりました。

そしてそのまま高校にあがり、進路を決めないといけなくなったときに、夢なんかも何もなくてどうしようか悩んだすえ美容師の道を選びました✂︎

そのときずっと通ってた美容院(後に理容院だと知ってバビる)のかっこいい美容師さんの影響が1番大きいですね。

ほんとにシンプルにイケメンで頭も良くて、優しくて、そんでもってオシャレだし、バカな僕の話なんかもちゃんと聞いてくれて、もちろん仕事だからって言われたそうなのかもしれないけどそれが当時の僕にはすごくキラキラして見えたし、いいなと思った。

仕事を楽しんでるように僕には見えました。

僕もいつかはあんな風になりたいなぁ〜といつからか思うようになってました。

そして無事専門学校を卒業して、国家試験にも合格し、しがない美容師としてなお奮闘中です✂︎

もちろんあの頃のキラキラしてた美容師さんには到底近づけるわけもなく、まだまだ若輩者の僕ですが、僕もいつかは人に【夢を与えれる】そんな美容師になりたいなと思います。

そしてそのときには僕に夢を与えてくれた美容師さんに会いに行ってきちんとお礼を言いたいな〜なんて思いながら、今日のブログを終わりとします。

お引越し☆

みなさん大変お久しぶりです。

riche hair ASSE店 新井 啓太です★

今まではアメブロでブログを更新してたのですが、これからはこっち(ワードプレス)で投稿していこうと思います。 

ってことで1発目のブログは僕自身の簡単なプロフィールをご紹介させていただこうと思います。

まっっっったく興味のない方はここでホームボタンを押していただき、オシャレ投稿の多いインスタを開かれることをお勧めします。

1991年8月27日広島にて新井 啓太は爆誕しました。

幼稚園に入るくらいまではずっと近所の方から『あら、可愛い女の子ですね❤️』と言われてたらしく親も最初は『いえ、男の子なんですよ〜🖤』と答えてたらしいのですが、あまりにたくさんの方から女の子だと言われるもんで最後のほうには『そうなんですよ〜。ははは』とか言ってたらしいです。笑

そんな幼少期を終えた僕は小学5年生から友人に誘われてサッカーを始めました⚽️
最初は乗り気じゃなかった僕もすぐにサッカーに魅了され気付いたら晴れた日はほぼ毎日ボールに触れてました。

【ボールは友達⚽️】

この言葉の通りほんとに常に一緒にいました。

いま考えると狂ってたのかなと思ってしまうほど練習をしてたこともあり、本気でプロのサッカー選手になれると思ってました。

だが現実はそんなに甘くなく、高校生になって僕は限界を知りサッカーを辞めました。

理由は『サッカーを嫌いになりたくなかった』

 

とかなんとか言ってかっこつけてましたよね。諦めただけなのに。笑

 
そして夢を失った僕はずっと通ってた美容院(数年後にオシャレな理容院だったと知り唖然する)のお兄さんがきっかけで美容師を目指すことに。

波乱万丈でとても刺激的な専門学生時代を過ごし、晴れてriche hairで美容師として日々努めるようになりました。

【美容師】というのはとても奥が深く、冗談でも「毎日楽しいばかりです!」なんてことは言えませんが、

美容師になったことを1度も後悔はしたことないですし、今でもほんとになってよかったと思ってます。 

たくさんの方と出会い、話して、そして喜んでもらえて、また次も来てもらえて、ときには感動して「ハグしたいぐらいです!」とか言われたりして(笑)ほんとに言葉では表せないくらいステキなお仕事です。

僕が【髪を担当する】ことはその人の人生の数ヶ月のテンション(気分)を任せられてると思って毎日施術させてもらってます。

もちろんまた来ていただけたらプラス数ヶ月。

ずっと来ていただけたら一生になります。

なので責任持ってかわいく、キレイに、そしてかっこよくしたいなと心から思ってます。

少しでも皆様の人生の【笑顔のきっかけ】になれたら美容師としてやってきたことの答えが見えつつ、これからも頑張っていこうと思える原動力になります。

まだまだ未熟ではありますが、皆様の期待をはるかに超える美容師になれるよう精進しますのでどうか今後ともよろしくお願いします。